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★お知らせ★
○6月より朝ヨガ、火曜ヨガ、くすり笛教室スタートします。

また、当会とひふみ整体のブログにて発信しております


★メディヨガ・タオ&ひふみ整体のブログ★

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筋膜・骨膜ヨガ

【火曜日・午前】と【金曜日・夜】のレギュラークラスです。初級と中・上級のクラスがあります。
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早朝ヨガ

エネルギーに満ちあふれた朝の時間を早朝ヨガで気持ちよく迎えましょう。
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プライベートレッスン

プライベートレッスンの時間は60分・90分の2種類あります。
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操体くすり笛

呼吸力の向上に特化した横笛(龍笛)を用いた健康教室です。
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骨格骨盤調整

ヨガをする前に身体の歪みを整えバランスの取れた身体でヨガのアーサナ(ポーズ)に進みます。
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プロフィール

たいせつな貴方へヨガを伝えさせていただく講師のプロフィールです。
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★大崎市メディカルヨガ【タオ】では

(※以下 メディヨガと略します)

〇ヨガを続けているが肩や腰の痛みがなかなか改善されない
〇ヨガをしているが【ヨガ】の全体像が未だにわからない(見通せない)
〇現在痛みやシビレがあり、健康のためにヨガを始めたいが怖い
〇長年続けているがなにか物足りなさを感じている
〇ヨガの真髄に触れるようなプラクティスをしたい

という方々の想いに応えるヨガスペースです


★メディカルヨガとは

私たちが提供するメディヨガ【タオ】は医療の現場でからだやこころの不調を抱えた方々と長年向き合い、その改善のお手伝いをしてきた医療従事者(理学療法士)が提供する県内唯一のヨガスペースです。

私たちのメディカルヨガは整形外科学における筋膜・骨膜連動理論やインド伝統医療アーユルヴェーダの【マルマ療法】を取り入れ、さらに、日本発祥で世界的に認められる優れた心身調整法の【理学操体法】【天城流湯治法】もクライアントの心身状態に応じて提供しています。

【⇒理学操体法HP】
【⇒天城流湯治法HP】
【⇒天城流湯治法 加藤師範ページ】

つまり、インド伝統医学と理学療法士としての現代医療視点、さらに日本伝統療法を合わせた身体知見を古典的なヨガのフィルターを通したものがメディヨガ【タオ】になります。

※メディヨガの特徴①~⑥はページの下部に記載してあります。


★筋膜・骨膜理論に裏打ちされたメディヨガ

メディヨガでは整形外科の医療現場において培ってきた実践的筋膜・骨膜ラインを熟知していますので、この筋膜・骨膜ラインに照らし合わせたより安全で効果的なヨガレッスンをご提供いたします。

【筋膜とは・・・】

筋肉や腱、脂肪などを包む膜のことです。筋肉のほか、骨や内臓など身体の様々な器官や組織を覆っています。これらは・・・          

【骨膜とは・・・】

筋膜は最近テレビなどでも時々取り上げられるのでご存知の方も多いかと思いますが、メディヨガではさらに【骨膜】という骨を包んでいる膜にも着目しています。

この骨膜は・・・

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★身体だけでなく、呼吸の深さ、精神の安定をもつきつめます

柔軟性や美容、健康維持増進がヨガの主な効果として挙げられますが、それは本来のヨガの恩恵のほんの一部分にしかすぎません。

ヨガの本質においては身体の修練を通じて心の浄化や精神の安定、ひいては人生の充足に繋がります。

実はこの部分がとても重要でヨガが【動く瞑想】といわれる所以でもあります


★【操体くすり笛教室】⇒呼吸法に重点を置いた横笛教室

ヨガにおいては動作に伴う呼吸(ヴィンヤーサ)はとても重要です。つまり動作と呼吸の一致が出来ているか否かがヨガと単なるストレッチの違いとも言えます。

ヨガの練習を通して意識的な呼吸の質を高めることで・・・

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★【お問い合わせ】

【お電話】でのお問い合わせ・お申し込みの場合は

★【電話番号】:080-5557-1466

【メールフォーム】でのお問い合わせ・お申し込みの場合は

注:メッセージ欄には下記必要事項を必ずご記入ください。
-氏名
-当日連絡できる電話番号
-住所
-年齢
-職業
等をご記入の上送信ボタンを押してください。

※上記の記載がない場合はご返信いたしませんのでご了承ください


★メディヨガの特徴① 身体の歪みの調整と筋膜調整

すでに数年ヨガを経験されている方のなかにも、なかなか改善しない【腰】、【首】、【肩】、【手首・足首】などの各関節や【筋肉】、【腱の痛み】、それどころか腕や足に【神経性のシビレ】、なかなか修正されない【身体のクセ】など、数年来ヨガをしているのに改善しないのは神経生理学的にちゃんと理由があります。

これらの悩みは・・・

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★メディヨガの特徴② トレーニング前のコンディショニング

近年、筋力トレーニングブームで多くの中高年の方がジムなどで筋力トレーニングをされているのを見かけます。この大崎市でも多くのジムやプライベートジムがたくさん開設し大崎市民の健康増進に寄与されています。

自分の身体に意識を向け、時間を割いてトレーニングをし、食事にも気を付ける、とても素晴らしいことだと思います。

自分の身体は自分で守り、高める。

これはまさにヨガの目指すところでもあり、さらにヨガでは身体だけでなく【精神的な安定】、他と共存する【こころを養う】総合的な鍛錬法でもあります。

マシーントレーニングやダンベルトレーニングを行うことは何も運動しないよりはとても健康的で素晴らしいことです。ただその前に自分自身の身体の重さを用いた自重運動をしっかり行うことで、ジムなどで行う高負荷トレーニング時の怪我の予防に繋がります。

特に中高年の方は、多くの方が長年蓄積した【身体の歪み】【左右非対称の関節の硬化】があるので、20~30代の方と同じようにトレーニングを始めるとむしろ腰痛や肩の炎症などを引き起こしかねません。

バーベルやマシーンで負荷をかけるトレーニングの前に、古典的ヨガのポーズでオーバーホールすることがとても大事になります。数千年のヨガの叡智は現代人の身体にも恩恵を与えてくれます。


★メディヨガの特徴③ パフォーマンスアップ

ヨガを行うと身体が柔らかくなりクニャクニャのなるのがヨガだというイメージが一般的に浸透しているのでないかと思います。

しかし、本来は柔軟性は二の次で【身体の強さ】【バランスを高める】ことに重点をおきます。はじめから柔軟性を求めると関節が緩みすぎて逆関節の痛みが生じ、酷いと頸椎・腰椎ヘルニアなどの神経痛(しびれ)を発症してしまうこともあります。

特に女性はヨガを始める前から身体が柔らかい人も多く、ついつい開脚や身体を後ろにそらす運動(バックベント)などをしすぎて神経痛などを引き起こしてしまうことがあるので注意が必要です。

おさらいすると・・・

①強さ⇒②バランス⇒③柔軟性

の順番で慎重にヨガボディを作ることが大事になります。

この部分をしっかり見て、指導してくれる先生に出会うことがヨガライフを怪我無く愉しく続けるポイントにもなります。


★メディヨガの特徴④ 自己責任生活

毎日の生活で私たちはだれしも無意識に行っていることがあります。

それは、

【息】をすること
【食】べること
【動】くこと
【想】うこと

この息・食・動・想は他の誰にも変わってもらうことは出来ません。
これらはあなた自身が死ぬまで自分自身で行わなければならないこととも言えます。

ゆえにこれらは【自己責任生活】と呼ばれ、あなたの責任で死ぬまで続けなければならないことになります。

メディヨガでは、この【自己責任生活】に重きを置いて練習・稽古を重ねていきます。

一般的なヨガのレッスンはこの自己責任生活の【動】【息】の部分にフォーカスし練習しますが、それを支えるために普段の食事への取り組みや、物事に対する考え方や捉え方の【想】の部分の修練も必要になります。

【息】【食】【動】【想】はそれぞれが相互に補完し合っているので、どれか一つが欠けていても優れていてもよくはありません。

それら四つが【ちょうどいいバランス】であることが望まれます。

例えば、呼吸法やヨガはしていても食事が乱れ、人の悪口ばかり言っていてもいけませんね。

例えば【想】の部分では、ヨガをして人より柔軟性がアップし、人より痩せて、きれいになり優越感や達成感に浸る。

これらも自己実現としてのファーストステップとしてはいいと思いますが、「他人と比べる」「外見に意識が向いている」状態が本来のヨガの求める心とかけ離れてしまうということに気が付くことも大切な【想念のヨガ】の学びとなります。

人より柔軟性が勝っても
人より上手にポーズが取れても
人より筋力が多くても

その人が身体的に健康で精神的に充足しているとは限りません。

これら【4要素】は、日々繰り返される個人の内的な環境を示す事から

内的環境

つまり、メディヨガでは「内的環境」の調和を図り、日々繰り返されていく

生きる

という営み全てにおいて「調和」を持って生きていくということでもあります。

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★メディヨガの特徴➄ 身体・生命・精神のエネルギー

本来ヨガは身体を柔軟にすることや鍛えることを最大の目標に行うものではありませんでした。また、ヨガは健康になるために行うものという認識が一般的で間違ってはいませんが、ヨガの恩恵の一部分だけを捉えたものだと言えます。

インド伝統医学(哲学)の【アーユルヴェーダ】では人間は様々な構成でできており、その構成要素にマッチした鍛錬方法などが事細かに伝えられています。

簡単に分類すると①身体②生命③精神という三つの分類があり、【身体】は食事と運動によって育まれ、【生命】は呼吸によって育まれ、【精神】は瞑想とマントラ(言葉)によって育まれるとされています。

①身体エネルギー⇒食事・運動で育まれる
②生命エネルギー⇒呼吸により育まれる
③精神エネルギー⇒瞑想(禅)マントラ(言葉・真言)で育まれる

この三要素のうち特に重要とされるのが③の【精神エネルギー】、「目に見えない世界と繋がる」「直感やひらめき」「芸術的センス」「第六感」などに関する部分になります。

この【精神エネルギーを高める(純化・ピュア化する)ために、①と②の要素が必要になる】というのが古典的なヨガの考え方になります。

単に筋力を強くする、柔軟になる、バランス感覚が良くなるというのはヨガのほんの入り口といえます。

健康になり、一通りヨガのたしなみができあがるとその先にはより深いヨガの世界が待っています。

なぜヨガが数千年も続き、世界中で行われているのか?

その答えがここにあります。
単なるストレッチやフィットネスジムでの筋力トレーニングとの違いはこの部分になります


★メディヨガの特徴⑥ 完全プライベートレッスン

【長年の慢性的な痛みや不調】でお悩みの方は、ヨガのレッスンを受ける前に整体療法などで「筋膜の修正」や「骨盤の調整」が必要なケースも多々あります。そのような方は本格的なヨガレッスンに入る前に身体を整えることをお勧めいたしいます。

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★メディヨガはこのような方々にお勧めいたします。

●【首】【肩】【腰】【股関節】【手首・足首】など痛みがあり気持ち良くヨガが出来ない
●すでに数年ヨガを続けているのに【慢性の痛み】に悩まされている
●ヨガをこれから始めたいが腰痛など【身体の痛みがひどくならないか心配】
●数年ヨガを習っているが【ヨガの全体像】がいまだにわからない
●数年ヨガを習っているが最近【物足りなさを感じる】【本質的なことを知りたい】
●数年ヨガを習っているが積み重なっている感じがしない。
●数年ヨガを習っているが・・・痩せてない。
●こころとからだの安定を得る方法を知りたい
●日常の仕事に耐える【スタミナ】と【精神力】を付けたい
●ヨガプラクティスを【自分自身と向き合う一生のスキル】にまで高めたい
●独自のヨガまたはトレーニングに限界を感じている方や、それらによる怪我を経験した方。
●【呼吸への気づき】と【リラックス効果】を体験したい
●同じような身体の悩みをもつ仲間との出会いと学びがほしい


★ティーチャー プロフィール

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加藤廣直(hironao kato)

理学療法士
全米ヨガアライアンス RYT200
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鴇田香 (kaori tokita)

理学療法士
JADPヨガインストラクター資格
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